先日、購入したとりたけの親鳥の商品写真です。
旨味が違う!おやどりのもも肉(親鶏・親鳥) 1.0kg【もも肉】

親鳥のテール 500g (ぼんじり さんかく)<希少部位>【滋賀県産】
1個が3センチ×3センチほどの大きさに切られたぼんじりでした。
脂身が多いのが特徴でしたが若鶏ほど脂っこくない印象でした。
若鶏のぼんじりに比べて少し硬いくらいの硬さで、内容量は500グラムと1人では食べ切れない量で、子どもと一緒に食べました。
一個一個の中に細かな骨が入っており、噛み砕けるものが多かったですが、硬い骨は吐き出しながら食べました。

せせりは若鶏のせせりに比べほんの少し硬い肉質でした。
炒めて塩コショウで食べましたが、あっさりしてたので食べやすかったです。

旨味が違う!おやどりの骨付きもも肉(親鶏・親鳥) 5本入【もも肉】/火の通りが良くなるように開く
おやどりの骨付きもも肉を1キロ食べました。
わかっていましたが、1キロは一人で食べ切れる量ではなく、今回も子どもと一緒に食べました。

もも肉ほど硬くはないが少し硬いという食感でした。
ハートはお腹にたまりにくく、500グラムあってもペロリといけました。
味つけはごま油に塩を入れて食べました。

親鳥の砂ずりはあまり聞かないので購入しました。
色味は少し黒みがかっており、大きさは若鶏の砂ずりに比べると少し小さめでした。
硬さは若鶏と変わらずでした。
内蔵に関しては若鶏と親鳥、硬さは変わらないようです。


